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マルヨ水産のスタッフが、水産業界の話から
八戸にまつわる話まで掲載します。

ウェブマスターの八戸だより

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2015年03月16日(月)
八戸の臨海地帯に、ま..
2015年01月30日(金)
2015年マルヨ水産..
2014年11月06日(木)
第18回 マルヨ水産..
2014年07月14日(月)
八戸の涼を求めて!
2014年05月13日(火)
第33回八戸うみねこ..
2013年09月24日(火)
あおもり10市大祭典..
2013年08月05日(月)
ここ八戸にも夏が来ま..
2013年07月08日(月)
種差海岸屈指のビュー..
2013年05月13日(月)
第32回 八戸うみね..
2013年05月07日(火)
コボッケーのゴールデ..

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ウェブマスターの八戸だより(49)
八戸の臨海地帯に、まるで希望の光のように燦然と輝く炎…
ど〜も〜!コボッケーで〜す。ここ八戸にも一歩ずつ春の足音が近付いて来ました。休日、お天気が良ければ、外へ散策に出るのもいいですね。私も先日、やっと穴から(?君は熊かっ!)じゃなかった、布団から這い出し、散歩したら、気持ちがいいのよ。だって日差しが あったかいんだからぁ〜♪!(それを言いたかっただけでしょ!)
ところで、東日本大震災から4年が経ちました。亡くなられた方15891人、行方不明の方2584人の未曽有の大災害後、復興も着実に進んでいるものの、現在も約22万以上の方々が避難生活を続けており、まだまだ先は遠く長い道のりです。しかし、皆さん、この震災を決して忘れることなく、教訓にしながら、一歩ずつ前に向かって行きましょう。この気持ちは決して被災地だけではありません。3月11日、私は出張で静岡に行ってたんですが、午後2時46分、その時間たまたま市内の某スーパーにいたところ、店内放送で「震災で亡くなられた方々に哀悼の意を込めて黙祷したいと思いますので、お客様もご協力お願い致します。」という店内放送が流れ、従業員、買い物客が一緒に、一分間の黙祷を捧げました。被災地の人間として、とてもありがたく、心が熱くなる想いでした。そして、東北だけでなく、日本全体が絆で結ばれている事を再認識させられました。頑張ろう、東北!頑張ろう、日本!!
そう言えば、最近、八戸の臨海地帯に、まるで希望の光のように燦然と輝く炎をご存知でしょうか。これは八戸ポートアイランドの八戸LNG(液化天然ガス)ターミナルにある「JX日鉱日石エルエヌジーサービス蝓廚了楡澆如∈Gの1月8日から試運転する時に燃やしているガスの炎だそうです。なんか分かり難いようですが、では、これならどうよ!皆さん。以前、じぇじぇじぇ!で一世を風靡したNHK朝の連ドラ「あまちゃん」で主役を演じた、あの能年玲奈さんが出演しているCM、「エネオス見学に、ようこそ能年玲奈さん!」
の天然ガス篇で紹介されているアレです。エネゴリ君も登場しているよね。能年さんの「あっ!エネゴリさんだ!」のフレーズはみんな知ってると思います。
昼はあまり目立たないんですが、夜はこんなに素敵な光景になるのです。それがこちら!

なんか、世の中を明るく照らしてくれているようでいいですね。当初、3月いっぱいでこの試運転が終わる為、炎が見られなくなるという話でしたが、先日、地元の超メジャー新聞DリーTほくさん(すぐ分かります!)に、4月からも、施設の圧力調整によっては点火もあり得るという記事が載っていたので、まだまだ見れるチャンス有りですよ。
希望の光と言えば、やはり、日の出は心洗われますよね。先日、このコーナーですっかりお馴染みの、早春の三陸復興国立公園を散歩した時に、ちょうど朝日がきれいだったので、撮った一枚がこちら!

いや〜きれいだね。では、このへんで。
と、ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん!(ラッスンゴレライ?)実は今回、皆さんにサプライズの何コレ珍百景をご用意してます。それが、こちら。この写真を右へ90度回転すると・・・ドン!

なななんと!エネゴリ君登場!これってすごくな〜い?コボッケー久々の大スクープね。まさに何コレ!(かなりテンション上がってるね。まぁ見えない事はないけど・・・)
と言う事で、今回は朝日を見ているエネゴリ君でお別れです。皆さん喜んでいただけましたでしょうか?ではまた次回のお楽しみ!さよ〜なら〜!
2015年03月16日(月)   No.110 (ウェブマスターの八戸だより)

2015年マルヨ水産新年会
みなさ〜ん!お寒い中、いかがお過ごしですか?ちょっと遅くなったけど、2015年が明けましたね。(遅過ぎ!今年も先が思いやられるわい!)今年はまず皆様に沢山の福がやって来ますように、この話題から!
先日、マルヨ水産共済会主催の新年会が行われました。何がおめでたいって、まずはこれを見なけりゃ始まらない!それがこちら!!


今年も青森県上北郡おいらせ町界隈では超有名な書道家、川口景風先生が大作を仕上げて下さいました。それにしても見事な書だこと!うーん、素晴らしい!なんともいえず、この〜ダイナミックと言いますか、筆のタッチがねぇ〜、いいねぇ・・・ところで、・・・何て書いてんの?わかんな〜い!(かわいくない!)それでは景風先生にヒントを頂きましょうかね。それが、こちら!


あれ?さっきの字が逆さまになってる!ほう〜、もしかして福?(正解!)と言う事は、な〜に〜?先生、やっちまったなぁ!(はい、今年の初パクリ出ました!)それにしても間違えて逆さまに書いちゃうなんて、だめよ〜だめだめ!(これはまだまだ使えるね!)えっ?間違いじゃない?逆でいいの?でも何で逆に書くんでしょう?・・・と言う事で、調べてみたところ、こんな深い意味があったのです。
これは「倒福(とうふく)」と言って、中国では春節(旧正月)に家々に貼られる「福」の字を逆さまに書いた赤い紙の飾り物で、中国語の発音で倒と到が同じな事から語呂合わせをして、福を倒して(逆さまにして)、福が到来しますようにと言う願いを込めた縁起担ぎだそうです。では、この習慣がいつ頃から始まったかと言うと・・・説明せねばなるまい!(タイムボカンシリーズかっ!)それは、さかのぼって西暦1350年頃の明の時代。初代皇帝「洪武帝」(こうぶてい)と皇后「馬皇后」(ばこうごう)にまつわるお話です。長くなるので多少端折っていきますよ!
ある年の春節に洪武帝がお忍びで市中を散策した際、とある人物の描いた年画(春節用の縁起物を描いた絵)を目にし、その絵が馬皇后を嘲笑したものと思い込み、この年画を描いた者を処罰しようとしました。(それは大変だじゃ〜!)洪武帝はその人物を調べさせ、無関係な者の家には「福」の文字を書いた紙を貼るよう命じ、翌朝、この「福」の文字が貼られていない家の者を処罰しようとしたのです。(ヤバ〜ババイ!)この計画を知った馬皇后は無実の罪で処罰される民に同情し、洪武帝に気付かれないよう、明け方までに全ての家に「福」の紙を貼るように命じました。(ナイス皇后!)翌朝、洪武帝の命を受けた兵士が市中を探しても、「福」が貼られている家ばかりで、どの家の者を処罰すればよいのか判らなくなってしまいます。(作戦成功!)しかし、その中の一軒の家の者が文字を知らなかったために「福」の文字を逆さまに貼っているのを発見し、(いつの世も必ずこんな人が一人はいるのよねぇ!)洪武帝に報告しました。それを聞いた洪武帝は「福を倒して貼るということは、民の生活が苦しいことを皮肉った行為だ」と激怒し、兵士にその家の者を処罰するよう命じました。(またまたヤバ〜イ!)そしてここで満を持して馬皇后の登場だ!(だんだん紙芝居みたいになってきたぞ!)またしても罪のない民に危害が及ぶことを恐れた馬皇后は、機転を働かせ、「その家の者は洪武帝の使者が訪れることを知り、わざと福を逆さに貼って福が到(いた)る、を表現したのです」と洪武帝を説得して事なきを得たそうです。(ナイス皇后パート2!)民はこの馬皇后の功績を讃え、それ以降、大晦日には門上に「福」の文字を書いた赤紙を逆さに貼り付け、一家が平安である事を願ったということです。
といった感じで、皆さん、ご理解頂けたでしょうか?とにかく、縁起のいいもんですので、この写真を見ながらみんなでお祈りしましょうか。それでは、2回柏手を打って、「パンパン!ムッシュムラムラ!」・・・(あ〜ぁ 今回はせっかく今年1回目で「倒福」のいい話だったのに、・・・台無しだ!)な〜にぃ〜?俺がやっちまった?
結局、やっちまったのは景風先生ではなくコボッケーだったというオーソドックスなオチで今年1回目はおしまいです。今年も何かやっちまいそうなコボッケーをよろしく!!
 では、次回 あなたとお会いしましょう!
2015年01月30日(金)   No.109 (ウェブマスターの八戸だより)

第18回 マルヨ水産カップママさんバレーボール大会
どーも皆様、コボッケーです。11月に入りましたが、その後お変わりなくお過ごしでしょうか?私はおかわりのし過ぎでまた今年も恒例の「秋太り」の真っ最中です。(君には学習能力はないのか!)そう言えば、健診センターのお姉さん(保健師さんでしょ!)そうそう、その保健師さんに栄養指導をしてもらっているんだけど、「バランスの良い食事と適度な運動をしろっつってんだろ!」、(保健師さんは決してこんな口調で言ってはおりませんので。念のため)って言われてるんだよね。スポーツの秋かぁ。思えば、当、マルヨ水産もいろんなスポーツイベントには積極的に協賛をしてるんだよね。春のうみねこマラソンに始まり、各マラソン大会、小川原湖駅伝大会、そして、ママさんバレー ・・・何?ママさんバレーと言えば・・・マルヨカップ・・・えっ今日は・・・11月2日!なんと!へたこいた〜!!今日が決勝戦の日だじゃ〜(訛らなくていい!)という事で、とるものもとりあえず、着るものも着ず、(君!着るものはちゃんと着なさい!)会場の青森マエダアリーナまで、「どこでもドア」で、(君はドラえもんか!確かに体型は似てるけど。普通に車で行きなさい!)まぁいいかー!じゃマイカーで!(君のダジャレは相変わらずつまらん!!)
八戸から「どこでもドア」で約10秒(違うっつーの!)失礼!車で約2時間、会場のマエダアリーナは各種国際大会も開催される素晴らしい施設でビックリ!早速大会が行われているメインアリーナを探していると、アリーナがありーな!(きついねー)そして、中に入ると、会場はでかいじょー!(ひどすぎる!)何はともあれ、やっと会場に到着!

コートではちょうど「マルヨの部」の決勝戦が始まるところでした。あっ、ちょっとここで簡単に説明せねばなるまい!(タイムボカンシリーズかっ!)「マルヨ水産カップママさんバレーボール大会」は、今年で18回を数える、県内ではすっかりお馴染みの9人制ママさんバレーボール大会で、今年35チームがエントリーする、躍動感あふれるメインの「マルヨの部」、熟練の技が冴える美熟女軍団10チームがエントリーする「かもめの部」、そして、今年から新たに、「出たいんだけどメンバーが足りなくて大会に参加できないのよぉ〜さびしいわ〜」とお嘆きの方々に朗報!他のチームからメンバーを借りて参加出来る「丸天の部」が設けられ、早速4チームのエントリーがありました。この大会は以上3つの部で行われます。
ちなみに、昨日行われた「丸天の部」は「田舎館」チームが初代女王に、先ほど行われた「かもめの部」の決勝戦では「ひろさきZERO」チームが5連覇達成。おめでとう!! 
そして、待ちに待った「マルヨの部」の決勝戦。なんだか私も自分の事のように緊張で汗ばんできたぞ!(それはデブで厚着しているせいです。)対戦は八戸地区代表の「三菱」と東青地区代表の「あすなろ」となり、まずは、両者がコートの端に向かい合って並び、、1人1人アナウンスで紹介されます。呼ばれた人は1歩前に出てお辞儀をすると相手チームも拍手し、お互いの健闘を誓い合います。コボッケーはこういう所に弱いのよ。この、「バレーを愛する者同士、フェアープレーで頑張りましょう」と言ったスポーツマンシップに則ったさわやかなシーンを見て、もうウルウルしています。
いよいよ試合開始のホイッスルがアリーナに響きわたり、熱戦が繰り広げられました。そして、まず驚いたのが、私のママバレイメージとして(勝手に省略するんじゃない!)、とにかく3回でボールを相手コートに返す事の連続かと思いきや、なななんと、しっかりとレシーブ・トス・スパイクの攻撃が出来てるんじゃないの!見ごたえあるわ〜!

まさに美女と美女の真っ向勝負!昔の「アタックナンバー1」を思い出すなぁ。(いや、君の世代は「サインはV」だ!)
スパイクが決まるとみんなで喜び、誰かがミスするとみんなで励ますその姿、あぁ美しい!
そして、死闘の末、この熱戦を制したのは「三菱」。5連覇の快挙達成です!チームの皆さん、おめでとう!試合直後の優勝インタビューを終え、喜びいっぱいの姿がこちら!

表彰式ではお互いの健闘を称え合いました。マルヨの商品も送られましたよ。

今回、実際に会場でプレーする姿を見て、まず感じたのが、まぁ皆さん、生き生きしてます。好きなバレーを仲間と一緒にやる事が、美と若さの秘訣なんでしょうね。そして、強い!スパイクを打つ時は、まるでボールに旦那の顔でも写っているかのように、思いっきりひっぱたいてストレスを発散しているようにも見られたぞ。(君、それを言っちゃ〜おしまいよ!)失礼しました。でもその位迫力のある力強いプレーに圧倒されました。
最後に、大会に参加された皆さん、お疲れ様でした。また、来年も元気にこの大会でプレー出来ます事をお祈りしています。一度きりの人生、楽しまなきゃね!よーし、コボッケーも明日からスポーツして痩せるぞ〜!(絶対やらねぇ。バレーだけにバレバレだ!)
と言ったわけで、今回はここまで。またお会いしましょう!
2014年11月06日(木)   No.108 (ウェブマスターの八戸だより)

八戸の涼を求めて!
皆さん、7月も半ばとなり暑い日が続いてますが、いかがお過ごしですか?アツいと言えば・・・(君の奥様の化粧と君の腹のぜい肉は厚いよねぇ)じゃなくて、サッカーワールドカップも熱かったよねぇ〜。開催国ブラジルの歴史的大敗があったり、しかし最後の決勝は延長にもつれ込む熱戦でドイツがアルゼンチンを破り優勝で幕を閉じました。日本は1次予選敗退でしたが、世界各国のスーパープレーに私も感動しましたよ。
さて、そんなアツい夏を少しでも涼しく過ごして頂こうと、企画しました、名付けて「コボッケープレゼンツ 八戸の涼を求めて!」をお送りします。さて、記念すべき第1弾は、(えっ?もしかして第2、第3弾もあるってこと?)・・・とりあえず今回は、こちら!
「三陸復興国立公園一周年記念 種差海岸遊歩道 今が見頃!可憐なる花達よ」(タイトル長〜!そしてくっさ〜!!)クサじゃなくて花ですから!!
何と言っても、一番の見どころは葦毛崎展望台から大須賀海岸入り口までの約600mの遊歩道。

暑さをしのぐには涼しい浜風が最適!気持ちい〜。最高のロケーションの中、この夏を精一杯生きている可憐なお花があなたを待ってます。

まずは、皆様ご存知の写真真ん中のニッコウキスゲや手前のレモン色のキリンソウ、通はこの花をキリンレモンと呼んでいます。(嘘です。)そして、特にお薦めがこの二つ。

超綺麗でしょ!ノハナショウブと言います。覚えて帰って下さい。そして、

岩場にひっそりと咲くスカシユリ。なんか、私に「人生すてたもんじゃないよ。がんばって!」と語りかけてくれるんですよ。(君もいろいろ悩みを抱えているんだね。)
てな感じで、涼しい浜風の中、素晴らしい景色と可憐な花達を満喫しながら軽いウォーキングで汗を流し、そして、葦毛崎展望台駐車場内の「カフェテラス ホロンバイル」で食べるソフトクリームは超サイコー!!(最後はやっぱり食べ物かい!当分君のメタボは治らんね!)
以上、コボッケーがお送りしました「スィーツ万歳!」でした。(タイトルまで違っとるし!)では次回のお楽しみ、 さよ〜なら〜!
2014年07月14日(月)   No.107 (ウェブマスターの八戸だより)

第33回八戸うみねこマラソン全国大会
どーもー!すっかりご無沙汰してました。えっ?あんた誰って?確かにちょっと間が空いちゃってごめんなさい。コボッケーでございます。月日の経つのは早いもんで、大いに盛り上がった花見、ゴールデンウィークも終わりましたが、ここ八戸に今年もあの季節がやってまいりましたよ!そうです!(誰も何も言ってな〜い!)今回で第33回を数える「八戸うみねこマラソン全国大会」です。今年も北は北海道名寄市、南は長崎県諫早市等、全国30都道府県から5342名がエントリーしており、また、男子は91歳、女子は82歳のご高齢の方まで参加されている、まさに全国大会の名にふさわしいマラソン大会ですよね。普段怠惰な日々を送っているコボッケーも、この時ばかりは頑張っているランナーの方々から元気をもらおうと会場の館鼻岸壁へ行って来ましたよ!
 朝8時に着くと、もうすでに多くの参加者や家族の方々等でいっぱい!その中で、一際大勢で準備運動をしている団体が!話によると、バスケットボールのチームで毎年参加しているとか。つらつけない(八戸弁でずうずうしいという意味です)コボッケーはこれからマラソンに参加する子供達の高ぶる気持ち等お構いなしで、記念写真をお願いする始末。
すると、チームにお子様を入れ、コーチもやられている美しいお母様が、「写真はちゃんと使ってよ!」とキツーイ一言。蚤の心臓なもんで、後で怒られちゃいけないと思って写真はこんな風になりました!しかし、どこにも遅れて来る子がいるもんで、記念撮影が終わった後でもう一人いた〜!と言う事で、みんながウォーミングアップをしている前で一人はずかしめの写真も載せておきました。

また、三沢からお越しのイケてる美女3人組は、汗で完走後のメイクがどんなになるか楽しみだね。更にこちらも若くて美しいママさんご一行様。写真撮影のお願いをした時に、「運を使っちゃったかも」なんて言ってましたが、コボッケーのフォーチュンクッキーはこんなんもんじゃないですよ。お幸せに!(なんじゃそりゃ!あんたそんなに偉い人なの?)さっきから女性ばっかり追っかけてるようですが、そうそう、今回の美人過ぎるゲストランナー北村友美さんも載せない訳がない!びゅーてぃふぉ〜〜!ともち〜ん!!
(AKB好きは分かりますが、勝手に友美さんをともちんと呼ばないで頂けますか!)

さーて、目の保養になりましたかな?これからいよいよマラソン本番で〜す。
誰にも譲れない闘いがそこにある!(何 急にマジになってるわけ?) 意地と意地のぶつかり合い!これまでの厳しい練習の成果をいつ出すか?今でしょ!(???) 時には、壮絶な水の奪い合い!(別に奪い合ってる訳じゃないし) しかしこの苦しみを乗り越えた時こそまた一歩成長出来るのだ!その時が来る事を、そして自分を信じて人は走り続ける!(プロジェクトなんとかみたいに語っちゃってるよ!お前は田口トモロヲかっ!!)

今回は結構力が入ってるでしょ?でもこれで終わりじゃないよ!今年のコボッケーはちょっと違う。このマラソン大会で、あまり取り上げられない哀愁漂う部分も紹介しちゃいます。風光明媚な潮騒路を駆け抜けるハーフマラソンコース。気分は最高〜!でも、皆さんご存知でしたかな?通過制限関門がある事を。コース内3か所にチェックポイントがあり、制限時間内に通過しないと強制的にバスに収容されてしまうのです。今回取材したのが、折り返し地点手前の白浜海水浴場入り口付近。道路わきにはバスがスタンバイしてます。
そして、無情にもタイムアップ!時間に間に合わなかった疲労困憊のランナーが悔しさを滲ませながらバスに乗り込んでいきます。華やかなマラソン大会の中で、人知れず挫折感を味わいながら足取りの重い人達。

でも、最後の写真を見てちょ!背中のメッセージを!!「絶対あきらめない!負けない!その先の笑顔を信じて!」そう!あなた方は決して負け組なんかじゃないよ!この悔しさをバネにして来年は是非とも完走してください。コボッケーはそんな皆さんを応援しますよ!来年はどんなドラマがあるのか、好天に恵まれランナーが存分に力を発揮できるのか、そして、何より、ともちんがまたゲストランナーで来てくれるのか。(最後はやっぱりそっちかい!)情報によると、もし来年来れたら景色の良いハーフマラソンコースを走ってみたいとおっしゃっているようで、コボッケーは待ってます。潮騒路で、カメラを片手に!(君はストーカーか!)よ〜し、来年もがんばるぞ!という訳で、「コボッケー うみねこマラソン奮闘記」はこの辺で失礼します。ではまた次回をお楽しみに!
2014年05月13日(火)   No.106 (ウェブマスターの八戸だより)

あおもり10市大祭典in八戸
どうも皆様、コボッケーでございます。9月も後半に入り、八戸は朝晩、涼しいを通り越して若干肌寒い日もある等、日に日に秋が感じられるようになりました。秋と言えば、そう、アキちゃん。NHK朝の連ドラで大人気を博し、これまで朝ドラなんて、朝食べるどら焼きしか頭になかったコボッケーさえも虜にしてしまった「あまちゃん」は主人公のアキちゃん演じる能年玲奈さんをはじめ、宮本信子さん、キョンキョン、古田新太さん、荒川良良さん渡辺えりさん等々個性派揃いの役者さんが、クドカンこと宮藤官九郎さんの作品のおいしいネタを全て完璧に調理し、さらにトッピングまでのっけちゃったみたいな素晴らしいドラマですよね。その「あまちゃん」も今月で終わるのがチョー寂しいー!!そんなアンニュイな(古っ!!)気持ちで新聞を見ていたら、ちょうど「あまちゃん」のロケ地で一躍有名になった岩手県久慈市の秋祭りの記事があるじゃないの!そこには特別参加のアキちゃんと夏ばっぱの写真や、いたるところにあまちゃん効果が見てとれる祭りの様子が眩しいばかりに載っていました。うちのかみさん曰く、「8月は祭りって言えば、八戸三社大祭や青森ねぶた、弘前ねぷたもあって、青森はすごく盛り上がったのに、秋祭りは岩手のあまちゃんにいいとこ持って行かれちゃった感は否めないよね!」(君の奥さん、ベロニカかっ!!)確かに尼ちゃん効果(違う!これじゃ話の内容が違う!!)失礼、あまちゃん効果絶大だよね。八戸でもなにか盛り上がる祭りやんないかなぁ。なんて思ってたら、じぇじぇ、あるじゃないの!!(わざとらしいんだょ!)その名も、なんと「あおもり10市大祭典in八戸」。今晩、八戸市の中心街で八戸三社大祭、青森ねぶた、弘前ねぷた、五所川原立佞武多の4つの山車が練り歩くってんだから、昔、どっかのお菓子に「一粒で二度おいしい」というのがあったけど、これはまさに、「一晩で四度おいしい!」って感じ?(本人決して卑猥な意図はございませんので、誤解のないように。)そんなこんなで(どんな?)コボッケーも久々に夜の街に繰り出しました。
さすがにこのおいしいイベントを八戸市民は見逃しませんなぁ。夜6時からのパレードに合わせて中心街に向かうと、駐車場はどこも満車!やっとのことで市の大きな駐車場にたどり着いたのは6時50分。急いで人ごみをかき分けて会場のメーンストリートに向かうと、なんとか帰りのパレードに間に合った!そして、こちら!

まずはご存知、八戸三社大祭。さすが、豪華絢爛!日本一の山車祭りだね!
続きましては、こちら!

出ました!東北三大祭りのひとつ、青森ねぶた祭り。ハネトの「ラッセラー、ラッセラー」の掛け声もすっかり御馴染みになりました。
そして、美しいミスさくらのお二人に続いて登場したのが、弘前ねぷた。

大太鼓の音が腹の底に響くような感じね。ラストは五所川原の立佞武多。

これは本来、高さ20mを超すものもあるらしいのですが、八戸では道路に電線があって運行が困難だということで、特別に6mのコンパクトサイズでの参加です。それでもこの見事な迫力をご覧あれ。今回あまり紹介出来なかったですが、山車だけではなく、お囃子や太鼓、掛け声等もそれぞれ特徴があって面白かったです。また、メーン会場の市庁前市民広場には県内のご当地グルメの出店も並び、賑わっていましたよ。
 以上、今回は「あおもり10市大祭典in八戸」の模様をお送りしましたが、いかがだったでしょうか?青森県民の皆さん、来年開催されるのは弘前に決まっているそうで、お近くの皆さん思う存分楽しんでね。普段あまり見る機会のない他のお祭りもいいもんですよ。
と言う訳で、ちょっと得した気分のコボッケーでした。では次回をお楽しみに!
2013年09月24日(火)   No.105 (ウェブマスターの八戸だより)

ここ八戸にも夏が来ましたよ
皆さんこんにちは。メタボッケーです。(あんたコボッケーでしょ。)好きな言葉は「食べる」、嫌いな言葉は「動く」です。(遂に開き直りやがったな!)さて、8月に入り、やっと東北も梅雨が明けました〜!ここ八戸にも夏が来ましたよ。そこで恒例(?)の連想クイズです。皆さん、「夏」といえば何を連想しますか?コボッケーは・海・ヨット・海水浴・ビキニ・・ポロリ・(アカーン!)じゃぁ、キャンプ・川遊び・水着・・ポロリ・(!君の頭の中はそれだけかよ!じぇじぇじぇ!)あっ!そうでした。夏ばっぱ!(確かに夏は入ってるけど、それは今話題のNHK朝の連ドラ「あまちゃん」の宮本信子さんでしょ!このドラマ、結構アイドルネタが多いんでAKB好きの君もしっかり見ているね。)と言う事で、今回は夏にちなんだ写真を紹介しようかい!(君のダジャレはやっぱりくだらん!)
まずは、こちら!

じゃ〜ん!「ひまわり」です。場所は八戸市南郷区の「ひふみハニーファーム」さん。「道の駅なんごう」からちょっと入り組んだ所ですが、カーナビを頼りに行くと、コボッケー御一行様(自分に様をつけるんじゃない!それに御一行と言ったってかみさんと二人だけでしょ!)を待ち構えていたのは、一面の見事なひまわり畑。(君のはらまわりも見事だけどね!)そして、LADYの皆様、お待たせしました。女性の方全員がお好きな、(ちょっと言い過ぎじゃ、・・・まぁいいか。)ラベンダー畑もあるんです。それがこちら!

この自然の美しさに圧倒され、日頃の色欲、食欲なんてどっか行っちゃいそうだね!(絶対ない!)う〜ん爽快、爽快!(へ〜、そうかい。)
それから、八戸の夏と言えば、やっぱりお祭り!「八戸三社大祭」でしょ!後夜祭の模様から、こちら!

この山車は内丸親睦会のタイトル「不死鳥よ波濤を越えて」。こんな豪華絢爛で工夫を凝らした山車が27台も練り歩くんだから、これはすごい!全国の皆さん、今年は終わっちゃったけど、この八戸が誇る日本一の山車祭りを来年は是非見に来てね!
今回は最後に山車の見返し(山車の後ろ側の飾り)で締めましょう。

えっ?気付いちゃいました?そうです。マルヨ水産はこんな形でお祭りを応援しているのです。では、また来年! じゃなかった、次回をお楽しみに!コボッケーでした。
2013年08月05日(月)   No.104 (ウェブマスターの八戸だより)

種差海岸屈指のビュースポット「鮫角灯台」
どーもー!コボッケーでーす。しかし、今年の梅雨は雨が少なく、夏場の水不足が心配されますよね。ここ八戸も例外ではなく、まとまったお湿りが欲しいところです。ところで、このサイトの「八戸だより」でもよく取り上げている「種差海岸」が5月24日にめでたく三陸復興国立公園に指定され、各メディアで数多く紹介されていますね。その種差海岸の中でも屈指のビュースポットなのに、意外に皆さんが訪れる機会が少ないと思われるのが「鮫角灯台」。現在、無料で一般開放しているというし、灯台に行ってみたらどうだい?(うーん、いまひとつ)と言う事で、ウォーキングを兼ねて行ってみることに。
場所は、県道1号線の通称「うみねこライン」を鮫駅方面から種差へ向かい、水産科学館マリエントを過ぎて少し行ったところに「八戸シーガルビューホテル」入り口の看板があるので、そこを右に上がり、突き当りを右折すると見せかけおもむろに左折し(ちゃんと教えて!)、左手にホテルを見ながら直進し、さらに突き当たった塀をよじ登るふりをして登らずに(まじめにやれ!!)左折すると、その先に灯台が見えてきます。

青空に白い灯台。まさに夏の定番だね。そして、貴重な上からの眺望がこちら!

南側はタイヘイ牧場が一望出来ます。馬は走ってなかったけど芝がきれいだね〜!はるか彼方には階上岳も見えるよ。さらに、そこから東側に目を転じると、

大須賀の砂浜に続く海岸線が目の当たりに広がり、チョー絶景!これは皆さん、見ないと損しますよ!この素晴らしい眺望をを時間の許す限り、長めに眺めよう!(今日は不発ね。)
さらに、うれしいのが、こちら!

鮫角灯台の入場記念スタンプと種差海岸のイベントカレンダー等が入ったクリアファイルがもらえますよ!一般開放は10月27日までやってますが、緑が綺麗なこの時期がお薦めで、いつ行くか? 今でしょ!(やっぱり出ました!)てな訳で、種差海岸へお越しの際は、鮫角灯台もお忘れなく! あなたの心に灯りをともすコボッケーでした。
2013年07月08日(月)   No.103 (ウェブマスターの八戸だより)

第32回 八戸うみねこマラソン全国大会
全国1億2734万のマラソンファンの皆さん、こんにちは、コボッケーです。そして、お待たせしました。5月12日(日)、ここ八戸に春本番を告げる、「第32回 八戸うみねこマラソン全国大会」(我がマルヨ水産も協賛しています)が開催されましたよ。天候は当初雨予報が出ていましたが、やっぱり私の心掛けが良いお陰で(はっきり言います。君のお陰じゃない!みんなの願いが通じたのじゃ!!)大会当日は明け方まで降っていた雨も上がり、ちょっと肌寒いけどコンディションは上々。朝8時、主会場の八戸水産公社前はもう参加者、関係者の人達でいっぱい!
 
監督(先生かな?)の、明日に向かって走れ!(おそらくそんな事は言ってないと思う。)と言った熱い円陣を見てると、こちらのエンジンもかかってくるねぇ〜!(朝からしょーもな!)


今はやりのゆるキャラも登場してました。きっと中には頭にタオルを巻いたおっさんが入っているんだろうね。(子供の夢を壊すんじゃない!)
そして、周りをキョロキョロしながら(まさに挙動不審)、写真のネタを探していると、見つけました!今年も昨年に続き、特別招待選手として参加してくださる、エリック・ワイナイナさんを!昨年も紹介したと思いますが、彼はこれまでオリンピックではアトランタで銅、シドニーで銀の2個のメダルを獲得している超スゴ〜イ選手なのよ。また、「日本が第二の故郷」と言うほどの親日家で、人柄も良く、まさにスポーツマンの鏡ですよね。今回も参加者からのサインや写真撮影にも快く応じていました。
みんないい顔してるね〜! そうそう、常連の新幹線隊の皆さん(正式名称が分からなくてゴメンナサイ!)も気合がはいってますよ。


 8時45分、開会式のあと、いよいよ9時25分スタートの中学生3kmから競技開始。そして小学生3km、一般3km、ハーフ、5km、10kmとスタートが続きます。
この中から将来のスポーツ界を引っ張る選手が出てくる事を願いつつ、「ガンバレ!」

2013年05月13日(月)   No.102 (ウェブマスターの八戸だより)

コボッケーのゴールデンウィーク
は〜い皆さん、元気でやってるかな?・・・やってるやってる!・・・(なんのこっちゃ! 懐かしいジミーちゃんのパクリかい!)と言う事で、頭の中が春爛漫のコボッケーで〜す。ところで皆さんはゴールデンウィークを楽しみましたか?コボッケーは相変わらずゴロゴロしながら食っちゃ寝、食っちゃ寝の怠惰な休日を過ごしていました。こんな無駄な過ごし方はやめなくっちゃね!・・・(別にうまくもなんともない!)と思いつつ、TVを見ていたら、そう、昨日5月5日は、私が尊敬申し上げる、ミスタープロ野球 長嶋さんと、私と誕生日が一緒の(そんなのどーでもいい!)ゴジラ松井の国民栄誉賞の授与式が行われたのよね。最近、涙腺のパッキンが壊れている私が泣かない訳がない!昔野球少年だった頃、サードゴロを華麗にさばき、一塁へ送球するミスターの姿にあこがれていたもんなぁ。(確か君はキャッチャーだったはずだが・・・)そして松井のあいさつ よかったねぇ〜!とにかく私がいうのもなんですが(その通り!)、おめでとうございます。また、ゴルフでは横峯さくらちゃんが92試合連続予選通過のツアー記録をつくり、それも2季ぶりの優勝で飾るなんて、すごいよねぇ〜!私もさくらちゃんを見習って、少しは動かんとあかん。さくらを見習って、さくらを見て・・・と言う事で、よーし桜を見に行こう!(前置き長過ぎ!!)ちょうどここいら辺は今桜が満開だっちゅうのに、いつ見るって・・・今でしょ!!(それを言いたかったわけだ!)
早速、コボッケーチョイスのさくら特集のCDを聴きながら、ドライブへ「ファイトー、しゅっぱーつ!」(ちょっと違うような・・・)まず、最初に向かったのが、以前にも紹介した、開花の目安となるソメイヨシノの標本木がある館鼻公園。私の行いがいいせいで(絶対違う!)何と、満開!

どうだい、私の力を思い知ったかぁ!♪満開満開チョー満開♫(君君、調子に乗り過ぎ!少し口をつつしマンカイ!・・・失礼っ 取り乱しました。)
 いい気分で次に向かったのが根城城址公園。この根城とは、八戸市の中央部に位置する地区の地名で、地名の由来や歴史は今回は割愛させて頂きます。(はっきり知らないと言ったらいいじゃないの!)ちなみにここの公園は八戸市博物館に隣接し、根城に本陣を構える、我が営業部 西澤課長のお薦めスポットでもあるのよ。そして、こちらも・・・

やっぱり満開!ここはシダレザクラが中心で、濃いピンク色がきれい!ユキヤナギの白とレンギョウの黄も映えるわ〜!超超超超いい感じ〜♫!(遂にモーニング娘。にまで手を出すとは。ちなみに私はなっち派だったが・・・これまた失礼)
 よーし、調子に乗ってきたぞ!ちょっと遠出して、最後は皆さんにとっておきの桜を紹介しましょうね。八戸から高速道で約1時間。福山さんやファンモン、コブクロ、そしてAKB等のさくらソングを聴きながら、向かった岩手山の麓。実は先日ここの場所を見つけておいたんで、楽しみだわ〜!そして、高速を降り、約10分、到着したのが、こちら。

ん?なななんと!桜が、まだ、咲いてない!!そう言えば、さっきここに来る途中、車に流れていたのが・・・そう、コブクロの「蕾」。致命的な選曲ミスしたぁ〜。

わざわざ高速で時間をかけたあげくのまさかの失態。しょうがないんで、近くの「サラダファーム」で野菜の苗木を買い、アルパカを見て帰途に着いたのでした。(そ〜れ見なさい。おまえがマルバカじゃ!)    ほな さいなら!コボッケーでした。
2013年05月07日(火)   No.101 (ウェブマスターの八戸だより)

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