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マルヨ水産のスタッフが、水産業界の話から
八戸にまつわる話まで掲載します。

ウェブマスターの八戸だより

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ウェブマスターの八戸だより(47)
「第36回八戸うみねこマラソン全国大会」
皆さ〜ん!ご無沙汰しております。コボッケーです。今年もやって来ました、この季節。そう、GWロスでボーっとしてる場合じゃないですよ。「第36回八戸うみねこマラソン全国大会」開催で〜す!
まずは、参加者の皆さん、大会を支えてくれたスタッフ〜(狩野英孝か!)、関係者、沿道で応援してくれた多くの皆さん、雨の中本当にお疲れ様でした。自然の事だから、晴れもあれば雨もあるよね。ちょっと肌寒かったけど、みんなのパワーで吹っ飛ばしましょう!
今回も皆さんのハッピーなお写真を中心にお送りします。
まずは、こちら!


青森ワッツチアリーディングの皆さん、寒い中こんなお姿でありがとうございます。
本部脇のテントではTシャツを販売してました。スタッフの方がお綺麗なので、2枚買っちゃいました。
アイスホッケー東北フリーブレイズのマスコット「ブレイジー」君、今日は着ぐるみが暖かくてよかったね。(着ぐるみなんて言うな!子供の夢を奪ってはいけない!!)
幸せ一杯のご家族。雨だけど頑張ってね。
次はこちら!



ハーフマラソンを先導する白バイ隊。超カッコイイです。
そして美女軍団の皆様。何もここまでしてくれなくても、その美しさだけで十分です。
仮装の皆さんもちらほらいらっしゃいます。真ん中はひよっこ(にわとりです。)、両脇の方は、・・・お父さん、この仮装は何ですか?(NHK朝の連ドラ「ひょっこ」で主人公の有村架純ちゃん演じるみね子が茨城弁で言っているイメージです。無理あった〜!)
アメリカ大統領のトランプ氏もさぞ喜んでいることでしょう。(???)
続きましては、いよいよお待ちかね、ゲテモノ、じゃなかった、失礼、より深くコスプレを愛する方々のショータイム、スタート!



今大会の特別ゲストランナー、ドラゴンボールの悟空さんが来てくれました。そして、
得意のポーズ「かめはめ波〜!」
来ました!待ってました!この様な方々がいてこそ大会が盛り上がるってもんです。この勇気に感謝。いつまでもチャレンジしてください。期待してます。
そして真打は今人気のジビエ代表、たぬきさんです。では皆さんご一緒に!「♪た〜んた〜んた〜ぬき〜のき〜んた(やめろー!!)
最後は魚類代表、いかとたこで〜す!ごちそうさまでした。
おっと、マラソン大会だということを忘れてはいけません。ランナーの皆さんの雄姿もご覧下さい。



スタートの瞬間。この緊張感がたまらない。
ハーフマラソンの序盤の先頭争いの模様。頑張れ〜!
あいにくの天候の中、皆さん気合十分です。
表彰式の模様。誇らしい姿です。

以上、大会の様子を駆け足で(マラソンだけに、)お送りしました。コンディションはあまりよくなかったでしょうが、皆さんの頑張っている姿に元気をもらいました。ランナーの皆さん、実力を発揮出来た人も出来なかった人も、また一年努力を積み重ねて、来年また会いましょう。私も一回り大きくなってお待ちしています。(それって腹回りのこと?)
最後に、今回、快く写真撮影にご協力頂いた皆様、ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。そして楽しみましょう。コボッケーでした。

2017年05月15日(月)   No.118 (ウェブマスターの八戸だより)

第20回マルヨ水産カップママさんバレーボール大会
皆さん、スポーツの秋を満喫してますか?コボッケーです。今年はリオ五輪もあり、皆さんも各種スポーツで盛り上がっていることと思います。コボッケーも相変わらず暇があれば、ご飯を美味しく食べるためにウォーキングに勤しんでおります。(やせるために頑張んなさいよ!)そして、記念すべき五輪イヤーに、皆さ〜ん、お待たせしました!節目の「第20回マルヨ水産カップママさんバレーボール大会」が10月29日、30日の二日間、ママさん達の甲子園と言われる(誰も言ってねーし!)青森市の前田アリーナで行われました。今年は「マルヨの部」30チーム、「かもめの部」9チームにより熱戦が繰り広げられ、「マルヨの部」は三菱(八戸地区)、「かもめの部」はひろさきZERO(中弘地区)が共に7連覇の偉業を達成するという、素晴らしい大会となりました。特に今年の大会は、まるでオリンピックの女子レスリングで伊調馨選手が、(遅くなりましたが、国民栄誉賞おめでとう!)残り時間僅かから逆転して金メダルに輝いたあの粘りを彷彿させるような、最後まであきらめずに拾って繋ぐラリーが多く、観る者に感動を与えてくれましたよ。そして、何と言っても、選手の皆さんの生き生きとした姿が最高!あと、TV中継のリポーターとして活躍していた井手アナウンサーがきれいで可愛かったこと。(そっちかい!もっと試合に感動しなさい!確かに井手ちゃんは可愛いけどね)今回は、表彰式後の記念撮影を中心にどどーんと写真をのっけちゃいます。




えっ?試合の写真が少ないって?そう言うこともあろうかと、11月23日午後1時55分から青森テレビで熱戦の模様を大放映致しますので、井手ちゃんの可愛さとともに存分にお楽しみください。(まだ言うか!)
最後に、先程も触れました我が郷土の誇り、伊調馨選手に紫綬褒章が贈られるということで私も青森県民、八戸市民として感無量です。この気持ちを皆さんにもお伝えすべく、僭越ながら、一句詠ませていただきます。
錦秋や イチョウ黄金[こがね]に 紫に 
(なんか 久々に普通でいいんじゃない?)
では要望に応えて、もう一句
食いすぎで 胃腸ただれて 紫に     
(なんてこったい!せっかくいいムードで終わるはずだったのに!やっぱり君は郷土の埃[ほこり]じゃ!)
最近ホームページに登場する機会が減っていますが、その分Facebookに担当のカトちゃんが色々載せてますのでお楽しみください。では、また会う日まで、お元気で!
2016年11月05日(土)   No.117 (ウェブマスターの八戸だより)

第35回八戸うみねこマラソン
皆さん、ご無沙汰でした。コボッケーです。まずは、先月14日に発生した熊本地震で、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、けがをされた方、住宅が損壊された方等、被害に遭われた多くの方々に心よりお見舞い申し上げます。まだ避難されている方は1万3000人を超え、断水も5600世帯で続いておりますが、一刻も早く復旧出来ます様願っております。5年前は東日本大震災で東北を始めとする東日本一帯が数多くのご支援を頂きました。今度はその時のご恩をお返しする番です。日本が一丸となってこの危機を乗り越えて行きましょう。頑張れ、熊本!頑張れ、九州!!
さて、4月はコボッケーも熊本地震の他にも色々な事が有り過ぎて気持ちが落ち込み、右を向いても左を見ても真っ暗闇でした。(どこかで聞いた事のあるフレーズ・・・) 先ずは3月一杯で終わったNHK朝の連続小説「あさが来た」。いわゆるあさロスね。未だに回復せず、この前やってた総集編を見て号泣しちゃいました。主題歌もAKB48の「365日の紙飛行機」良かったわ〜!次に4月8日にAKBを卒業した、私の推しメン、たかみなのみなロス。涙も枯れ果てたね! こんな私の今の気持ちを表すと、「あさロス みなロス 豚ロース!」。(食欲だけはありそうね) さすがに落ち込んでばかりはいられないんで、5月は前向きに行きまっせ!
そして、GWも終わり、ここ八戸にやって来る一大イベント。そう、「第35回八戸うみねこマラソン」。今年は過去最多の6460人がエントリーし、年々盛り上がっていきますねぇ。今回もなるべく参加者の頑張る姿を写真で掲載したいので、写真がちょっと小さくなってびっくりぽんやかも知れんけど堪忍なぁ。(やっぱりあさロスだ!) でも皆さんのひた向きに力走している姿を見てると、応援したくなるもんね。「みんな〜 頑張れ〜 努力は必ず報われるよ〜!!」(みなロスも抜けてない!!)
それでは画像をどうぞ。今回は4部構成になっていますよ。
まずはスタート前の様子から。圧倒的な存在感の「これぞ色物!じゃなかった!これぞ八戸!イサバのかっちや妖艶美女軍団」、次に「超キュートな美形親子ランナー」、続きまして「残念!目線を貰えなかった美女と野獣!」(野獣じゃない!マスコットです)最後は、
「5k減量成功おめでとう!」(ばかたれ!減量が必要なのはお前じゃ!)失礼!「5キロ地点プラカードのイケメンお兄さん」でした。



第2部は激走シリーズ。勝負をかけた、息づかいが聞こえそうな画像をどうぞ!



第3部は仮装でポン。(ポンて何?)「バナナメン」「劇団四季?」「良く見れば、サバ!」
「頑張れ、くまもん!」の4作品です。



そして第4部は、花のハーフマラソンコース。強風の中、皆さんがんばってました。「今年も強かった、川市君」「ハーフでもセーラームーン」「14キロ地点、きつ〜い上り坂」そして最後を飾るのは「楽走 楽笑 でも、後ろから収容バスが迫ってますよ」でした。



こんな感じで今回のうみねこマラソン終了ですが、いかがでしたでしょうか。天気は良かったけれど、何しろ強風が吹き荒れる中の開催となり、ランナーの皆さんは勿論ですが、スタッフの皆さんも、給水所では紙コップが飛ばされる等大変だったと思います。お疲れ様でした。きっとこれも時間が経てば、記憶に残る大会となるでしょう。また、沿道で声援を送って下さった皆さん、有難うございました。ランナーも力を貰ったと思います。特に今回は「走るあなたが主役です。」と言ったキャッチコピーは、走る側も運営する側も応援する側も、大会に携わった全ての人が主役であると感じました。皆さんの力全部が結集して無事終了出来たと思います。来年もまたここで会いましょう。そして、AKBで頑張りましょう。(?) A=あなたも K=完走目指して B=爆走だ!(君はDAIGOか!そして、かなり無理ある〜!) と言う訳で、次回までさよ〜なら〜!!
2016年05月09日(月)   No.116 (ウェブマスターの八戸だより)

新年明けましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます。昨年中は大変お世話になりました。本年も、昨年と変わらぬ、いや、昨年以上の、そして今後益々のご愛顧を弊社商品に賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。コボッケーです。(新年早々、随分欲深いこと。)
昨年も色々なことがありましたが、やはり、ショックだったのは、わが八戸の宝、蕪嶋神社の社殿火災でした。実際、会社への通勤途中に炎に包まれた神社を目の当たりにして、何か心の中の大切なものを失ったような、やりきれない気持ちになりました。とにかく、一日も早い社殿の再建を祈っております。そんな中、いつもお世話になっている地元の代表紙DリーT北様(完全に解かるわい!)の記事に、大晦日の夜から、火災後関係者以外立ち入り禁止となっていた蕪島の山頂が一般に開放されるというのを見つけ、♪いてもたってもい〜ら〜れ〜な〜い♪(ヘビーローテーションかっ!相変わらず今年もAKBネタで押す気だな。ご存じ無い方は素通りでどうぞ)
そんな気持ちで早速、1月2日の午後駆けつけました。(言ってる割に遅くねぇ?それだったら大晦日から行きなさいよ!!)
 強風で超〜寒い中、参拝される方々で結構混んでましたよ。

 火災前、そんなにしょっちゅうお参りしていた訳でもないのに、なんか、山頂までの階段がとてもありがたく思えました。(ちなみに、階段の途中にある燈篭に、我がマルヨ水産のものもありますので、行く機会がありましたら探してみては?)そして、その階段をしっかりと思いを込めながら登ると、見えてきた社殿の跡はこんな感じです。

参拝者の方々は、御神体の代わりに置かれた弁財天の石像に手を合わせてお祈りしてました。私も、神社の早期再建と家内安全、交通安全、会社の繁栄、金運アップ、ダイエット成功、抜け毛防止等々をしっかりお願いして来ました。(そんなにお願いして賽銭100円じゃ少ないんじゃないの?)
 そして、正月も終わり、10日(日)、蕪島の砂浜では恒例のどんと祭が行われました。

宮司様が祈祷し、地元の名士の方々の玉串の奉納のあと、子ども会の代表により点火されると、強風にあおられ瞬く間に炎があがりました。

それにしても、なんかやたら私のほうに煙が来るねぇ。やっぱり昔から、いい男のほうに煙が集まってくるってうちの親父も言ってたっけな。(親子そろっておめでたい!君はたまたま写真を撮るアングルの関係上、この時期特有の北西の風の風下に居ただけです!)
いっぱい煙も浴びたし、今年は何かいいことありそうな、そんな晴れ晴れした気持ちで蕪島を後にしたコボッケーでした。今年も、じゃなかった、これからも末永くよろしく!(最後まで欲張りねっ!)
2016年01月12日(火)   No.115 (ウェブマスターの八戸だより)

第19回マルヨ水産カップ ママさんバレーボール大会
秋深し うちのかみさん 芋ふかし 
皆さん、今回は私の深〜い一句から始まりましたが、(どこが深いんじゃ!)秋も深まって来ましたねぇ。ところで、スポーツの秋にちなみ、各地でいろんな大会が行われている中、全国のバレーボールファンの皆様、遅くなってごめんなさい。「春は春高バレー、秋はマルヨカップ」と言われる(言われてな〜い!)秋の一大イベント、「第19回マルヨ水産カップ ママさんバレーボール大会」が10月31日・11月1日の二日間、青森市のマエダアリーナで開催され、県内から43チームが参加して熱戦を繰り広げました。その結果、「マルヨ」の部を制したのが八戸地区の「三菱」チームの皆さん。

「かもめ」の部の優勝は「ひろさきZERO」チームの皆さん。

ともに何と大会6連覇の快挙達成です。はい、連覇!(スカッとジャパンの木下ほうかか!)
来年は両チームとも更なる連覇を目指し、その他のチームは連覇阻止に向け、また一年努力を積み重ねて下さい。そして、来年会場で会いましょう!

あと、今回は悲しいお知らせをしなければなりません。全国版のニュースでも報じられたのでご存知の方も多いと思いますが、11月5日の未明、ここ八戸のシンボル的な場所で、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている蕪島にある「蕪嶋神社」で火災が発生し、社殿が全焼してしまいました。コボッケーもたまたま出勤途中に燃え上がる炎を目撃し、ショックでしたが、この衝撃は地元の方々だけではなく、三陸復興国立公園の北の玄関口として訪れ神社を参拝された方々もショックだったと思います。今は参道の下の大鳥居の手前に浄財箱と奉名帳が置かれており、休日は朝早くからお祈りされる方が絶えません。

焼失した社殿はまだこのままです。

地元の方々のいち早い再建を願う声や活動は日に日に大きくなり、支援の輪は全国、そして海外までも広がっているようです。地元民として大変有り難く、感謝の念に堪えません。
神社の野澤宮司と神社再建実行委員会の福島委員長が今後について、仮設のプレハブ施設として社務所と拝殿を12月に開設する予定で、年末年始の年越しカウントダウンや元旦祭も例年通り行うとの事です。
今日も「東日本大震災では我々の心の支えとなってくれた蕪嶋神社の神様、今度は我々がお助けする番です。新社殿が出来るまでもう少々お待ち頂いて、これからもお守り下さい」とお祈りして来た、慈悲深いコボッケーでした。ではまた。
2015年11月24日(火)   No.114 (ウェブマスターの八戸だより)

紅葉を求めて、いざっ、おいらは奥入瀬へ!
ご無沙汰してました。コボッケーでございます。八戸は朝晩すっかり肌寒くなりました。もう、どっぷり秋ですが皆様はいかがお過ごしでしょうか?私は、期待を裏切らず相変わらずデブまっしぐらで〜す!いや〜、「継続は力なり」とは良く言ったもので、デブをキープするのも大変なのよ!(それは開き直りか!君、反省しなさい!)まぁ痩せる気はあるんだけど、なかなかきっかけがなくてねぇ・・・と思っていたら、たまたま見ていたヤホーの行楽情報で青森県内各地の紅葉の様子が。八甲田はもう落葉、酸ケ湯温泉 落葉、そう言えば、最近吉田拓郎の「落陽」聞いてないな、(そんなの関係ねぇ!・・・古っ!)失礼、谷地温泉 落葉、奥入瀬渓流 食べ頃、・・・じゃない!見頃!! おっ!青森を代表する紅葉の名所、奥入瀬渓流がまだ見頃と言う事で、今回は紅葉を求めて、いざっ、おいらは奥入瀬へ!(しょーもなっ!)行ってこうよう!(くだらんシャレはいいから早よ行かんかい!今回もちゃんと加圧パンツは忘れずにね!)安心して下さい、穿いてますよ!
と言う訳で、4年ぶりの奥入瀬渓流。まず驚いたのが、平日にも関わらず、観光客の皆さんの多い事!ほとんどが中国からの方々みたいです。今回は、石ヶ戸付近の休憩所に車を停め、石ヶ戸から銚子大滝までの約7.3kmの間の見どころを簡単にご紹介。
まずは、いかにも奥入瀬らしい景色がこちら!

いや〜!癒される!(ちょっとしゃれっぽいけど、まぁいいか。)
次に、「プロレスに阿修羅原あり、奥入瀬に阿修羅の流れあり」と言わしめた、(初めて聞いたわ!)その「阿修羅の流れ」がこちら!

ムムムッ、いいんです!(まぁ確かにいいやね。)
木々の色合いと流れがいい感じです。やはり、紅葉という位だから、赤が映えますねぇ。
でも、今回は紅色の葉っぱはあまり多くなく、その代わりに目立っていたのがこちら!

黄色が綺麗でしたよ!
そして、最後にこれを見なけりゃ帰れません。

これが「銚子大滝」でございます。
近くで見ると迫力ある水量で、マイナスイオンいっぱい!最高〜!!
という具合で、癒されながらのウォーキング、歩けば約3時間のコースです。(えっ?歩けば?もしかして、歩いてないの?)分かっちゃいました?あったりまえだのクラッカーよ!3時間も歩けるわけないでしょーが!それに、一言も全コース歩くって言ってねーし!!でも写真はちゃんと撮ってますから。(だめだこりゃ!この分じゃ今年もメタボ決定!)
まぁ皆さん、コボッケーを暖かく見守ってください。では次回までさよ〜なら〜!
2015年10月29日(木)   No.113 (ウェブマスターの八戸だより)

コボッケープレゼンツ 八戸の涼を求めて!第2弾
こんにちは。コボッケーです。八戸は6月21日現在、まだ梅雨入りしておりませんが、この時期、皆様いかがお過ごしでしょうか。私ごとですが、5月の健診でやっぱりメタボで引っ掛かり、今年も健診センター様の特定保健指導を受けている相変わらずの状況です。(君はブレないね!悪い意味で。)そう言えば、先頃のAKB総選挙で、今年の12月で卒業するたかみなが素晴らしい事をおっしゃってました。8分13秒の長いスピーチだったんで、かいつまんで言うと「頑張りがすぐ結果に出るとは限らない。でも未来は“今”なんです。今を頑張らないと未来はない!だから、努力をし続けなさい!」といった教えです。いや〜、コボッケー、このスピーチを聞いて、泣きました。いや、号泣です。年が半分以下のお嬢さんに改めて努力する事の大切さを再認識させられるとは!(もっと早く気付きなさい!)私もこのままじゃいられない。たかみなに時間があったら痩せる努力をしなさい!と言われた以上は、(言われてなーい!君の妄想です!)ウォーキングに行きますか!と言う事で、皆様、長らくおまんたせしました!(古っ!普通にお待たせでいい!)「コボッケープレゼンツ 八戸の涼を求めて!第2弾 」(えっ、この企画、第2弾あったの?)「あるよ!」(・・・って、田中要次さんかっ!)という訳で、今回は前回(去年の7月です。)に引き続き、種差海岸遊歩道の続編をお送りします。
前回は葦毛崎展望台から大須賀海岸までを特集しました。ここは、波打ち際まですぐそばに遊歩道があり、常に絶景が見られるものの、ほとんど日当たりでした。しかし、皆様、遊歩道にはまだ先があることをご存知でしたか?ちょっとマニアックな、自然たっぷりで松林の間に造られた遊歩道なので、タイトルの「涼を求める」にはよりお薦めです。では、その模様をどうぞ!
大須賀海岸から白浜海水浴場を通り、白浜漁港のゲートを抜けて右方向へ進むと、遊歩道の階段が見えてきます。ちょっときつめの階段を上り、まずそこで、振〜り〜向〜けば白浜〜♫(それ、横浜!)遠くに鮫角灯台が見えまーす。

歩道がしっかり整備されていて歩いやすいです。とにかく海がきれいで、砂地と海藻がいっぱいの藻場がはっきりわかります。いや〜、この絶景を見ながらのウォーキングなら、気持ち良く歩けてストレスも吹っ飛んじゃいますね。
では、先に進みましょう。奇岩巨岩の海岸線を左手に見ながら、白浜漁港から500m歩くと、目前が開けて、深久保漁港に到着。ここは小さい入り江の漁港ですが、やっぱり水がきれいで、漁師の方2〜3人が今朝の漁を終えて、黙々と片付けの作業をしていました。そこには静かに時間が流れているように感じる空間でした。
ここで一旦遊歩道が切れ、漁港内を進むと、また、歩道が見えてきます。途中道標があるし、分からなかったら近くの漁師さんに聞けば、親切に教えてくれます。
そして、ここからがこの遊歩道の真骨頂。先へ進むと、美しい海岸線の中にまた神の悪戯かと思うような巨岩が見えて来ましたよ。それがこちら!

真ん中後方に見えるのが、その名も「白岩」。確かに白いわ〜。(・・・)これは海鵜(うみう)の糞で白くなっているそうだ。ふ〜ん。(・・・)そう言えば、写真にもあるように、
多くの方々が陸磯や小島に渡ったりして釣りを楽しんでおりましたよ。ここら辺の磯はアイナメの大物が釣れる超穴場なので、場所取りも大変みたいです。
更に進むと、いよいよ松林が待っているぞ。先ほどとは一変し、木陰の涼感がたまらない!汗ばんで来た体に潮風が超気持ちいい〜!後ろを振り返って見た風景がこちら!

ここは「淀の松原」と言って、詩人の佐藤春夫氏が「想像に絶した風景」と評した所で、大正4年に地元の青年団が植林したクロマツ約1万本の松林です。何か歴史を感じさせる、草木に囲まれた癒しの小径です。
そして、ここからまもなく種差キャンプ場が見えてきます。

この先の丘を越えると、みなさんお馴染みの種差海岸芝生地に到着。
今回の白浜漁港から種差海岸までの道のりは、アップダウンが結構きついんで、しっかりした履物で来てくださいね。それにしても、この遊歩道は私がお薦めとゆうほどーの(言う程の?古典的なシャレね)価値があると思いません?それを確かめるのは、あなた自身です。是非ともチャレンジしてみてね。では次回まで、皆様お元気で!
2015年06月22日(月)   No.112 (ウェブマスターの八戸だより)

第34回八戸うみねこマラソン全国大会
おい〜すっ!コボッケーで〜す。全国の皆さん、五月に入り、ゴールデンウィークも終わったこの時期、八戸に待ちに待ったイベントと言えば、そうです。「第34回八戸うみねこマラソン全国大会」が開催の運びとなりました。今年は過去最多となる6375人がエントリーしており、年々盛り上がっていますね。今回は昨晩の雨は上がったものの、曇天で朝は少し肌寒い感じでした。それでも、時折日差しが届く中、ランナー、大会スタッフ、沿道で応援する方々等、それぞれが大会の成功を祈って精一杯頑張ってました。
まず、大会をサポートする側としては、協賛各社の皆さんが早くから景品交換の準備に追われていました。マルヨ水産も、ピンクのスタッフが(誤解を招く発言はいけません!ちゃんと言いなさいよ。お揃いのピンクのジャケットに身を包んだスタッフでしょ!)そうそう、当社の人気商品「かもめちくわ」を参加者に手渡ししながら激励していましたよ。ごくろうさ〜ん!

駐車場の端には露店が並び、やはり、イベントには欠かせません。盛り上がるよねぇ〜。皆さんのお腹を満たすべくスタンバってました。そして、朝からいい香りを漂わせていたのが、いつもこの駐車場で毎週日曜行われている館鼻の朝市にも出店しているコーヒー店の「みな実」さん。私ごとですが、この車の横の看板が気になったので載せちゃいました。(もしかして、みなみ、創業48年、・・・48、Tみなみ?)
続きまして、このような大会には欠かせない、楽しみなマスコット&かぶり物&気ぐるみ&コスプレ編がコチラ!(皆さんを色ものみたいに言うな!)

まずは、知る人ぞ知る、超豪華な顔合わせとなった1枚。左からアイスホッケー「フリーブレイズ」のブレイジー(ペガサス)、サッカー「ヴァンラーレ八戸」の応援団ティガーマスクさんとヴァン太(いか)、そしてバスケットボール「青森ワッツ」のチョチョリース(?それってJAバンクのリスじゃない?)失礼!クイッキー・デッチ君でした。
次に、今年も来てくれました。新幹線のかぶり物と緑の全身タイツと言えば、「七戸はやぶさPR隊」。函館までの開業が来年3月予定という事で力が入っております。
そして、宇宙からようこそ!(ってわけがない!)害虫駆除等で活躍されている「イカリ消毒」さんでした。夏場の防虫よろしくお願いします。
あと、色もの(違う!)コスプレではミニーちゃんに扮したお嬢様方。キュートでした。

沿道では、いざという時の為のAEDを備えた救急係の皆さんや、距離表示板係の皆さん、給水係の皆さん、そして、ランナーを応援してくれる皆さん、みんな頑張ってます!

そして、今年の大会の特別招待選手は、山口衛里さん。実はコボッケー、男女を問わず、マラソンや駅伝を観戦するのが好きで、山口さんは昔から知ってましたよ。何しろ日の丸を背負って戦って来た方ですから。そんな山口さんと一緒に写真に写ったミーハーな親子のこのご満悦な顔。(人の事が言えるのか?君が帽子にサインをしてもらい、さらに握手してもらった事を知っている!)いやー、とても素敵な方です。
後はランナーの雄姿をご覧ください。皆さん各々自分の目標に向かって頑張って走る姿は見ている人の心を打ちますね。来年は是非ともランナーとして参加したいと思っているコボッケーでした。(ムリムリムリムリ!)
最後に、この大会が無事に終了した裏には、運営に携わった多くのスタッフの努力があったからだという事を忘れてはいけません。皆さんお疲れ様でした。そして、ランナーの皆さん、来年もまたこの大会で会いましょう。皆さんの素晴らしい走りを目の当たりにした時、思わず私はこう叫ぶに違いない。いや、絶対叫ぶに決まっているさ。「ナイスラ〜ン!」とねっ!(なんじゃそれは!君は劇団四季か!) ではまた。コボッケーでした。
2015年05月12日(火)   No.111 (ウェブマスターの八戸だより)

八戸の臨海地帯に、まるで希望の光のように燦然と輝く炎…
ど〜も〜!コボッケーで〜す。ここ八戸にも一歩ずつ春の足音が近付いて来ました。休日、お天気が良ければ、外へ散策に出るのもいいですね。私も先日、やっと穴から(?君は熊かっ!)じゃなかった、布団から這い出し、散歩したら、気持ちがいいのよ。だって日差しが あったかいんだからぁ〜♪!(それを言いたかっただけでしょ!)
ところで、東日本大震災から4年が経ちました。亡くなられた方15891人、行方不明の方2584人の未曽有の大災害後、復興も着実に進んでいるものの、現在も約22万以上の方々が避難生活を続けており、まだまだ先は遠く長い道のりです。しかし、皆さん、この震災を決して忘れることなく、教訓にしながら、一歩ずつ前に向かって行きましょう。この気持ちは決して被災地だけではありません。3月11日、私は出張で静岡に行ってたんですが、午後2時46分、その時間たまたま市内の某スーパーにいたところ、店内放送で「震災で亡くなられた方々に哀悼の意を込めて黙祷したいと思いますので、お客様もご協力お願い致します。」という店内放送が流れ、従業員、買い物客が一緒に、一分間の黙祷を捧げました。被災地の人間として、とてもありがたく、心が熱くなる想いでした。そして、東北だけでなく、日本全体が絆で結ばれている事を再認識させられました。頑張ろう、東北!頑張ろう、日本!!
そう言えば、最近、八戸の臨海地帯に、まるで希望の光のように燦然と輝く炎をご存知でしょうか。これは八戸ポートアイランドの八戸LNG(液化天然ガス)ターミナルにある「JX日鉱日石エルエヌジーサービス蝓廚了楡澆如∈Gの1月8日から試運転する時に燃やしているガスの炎だそうです。なんか分かり難いようですが、では、これならどうよ!皆さん。以前、じぇじぇじぇ!で一世を風靡したNHK朝の連ドラ「あまちゃん」で主役を演じた、あの能年玲奈さんが出演しているCM、「エネオス見学に、ようこそ能年玲奈さん!」
の天然ガス篇で紹介されているアレです。エネゴリ君も登場しているよね。能年さんの「あっ!エネゴリさんだ!」のフレーズはみんな知ってると思います。
昼はあまり目立たないんですが、夜はこんなに素敵な光景になるのです。それがこちら!

なんか、世の中を明るく照らしてくれているようでいいですね。当初、3月いっぱいでこの試運転が終わる為、炎が見られなくなるという話でしたが、先日、地元の超メジャー新聞DリーTほくさん(すぐ分かります!)に、4月からも、施設の圧力調整によっては点火もあり得るという記事が載っていたので、まだまだ見れるチャンス有りですよ。
希望の光と言えば、やはり、日の出は心洗われますよね。先日、このコーナーですっかりお馴染みの、早春の三陸復興国立公園を散歩した時に、ちょうど朝日がきれいだったので、撮った一枚がこちら!

いや〜きれいだね。では、このへんで。
と、ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん!(ラッスンゴレライ?)実は今回、皆さんにサプライズの何コレ珍百景をご用意してます。それが、こちら。この写真を右へ90度回転すると・・・ドン!

なななんと!エネゴリ君登場!これってすごくな〜い?コボッケー久々の大スクープね。まさに何コレ!(かなりテンション上がってるね。まぁ見えない事はないけど・・・)
と言う事で、今回は朝日を見ているエネゴリ君でお別れです。皆さん喜んでいただけましたでしょうか?ではまた次回のお楽しみ!さよ〜なら〜!
2015年03月16日(月)   No.110 (ウェブマスターの八戸だより)

2015年マルヨ水産新年会
みなさ〜ん!お寒い中、いかがお過ごしですか?ちょっと遅くなったけど、2015年が明けましたね。(遅過ぎ!今年も先が思いやられるわい!)今年はまず皆様に沢山の福がやって来ますように、この話題から!
先日、マルヨ水産共済会主催の新年会が行われました。何がおめでたいって、まずはこれを見なけりゃ始まらない!それがこちら!!


今年も青森県上北郡おいらせ町界隈では超有名な書道家、川口景風先生が大作を仕上げて下さいました。それにしても見事な書だこと!うーん、素晴らしい!なんともいえず、この〜ダイナミックと言いますか、筆のタッチがねぇ〜、いいねぇ・・・ところで、・・・何て書いてんの?わかんな〜い!(かわいくない!)それでは景風先生にヒントを頂きましょうかね。それが、こちら!


あれ?さっきの字が逆さまになってる!ほう〜、もしかして福?(正解!)と言う事は、な〜に〜?先生、やっちまったなぁ!(はい、今年の初パクリ出ました!)それにしても間違えて逆さまに書いちゃうなんて、だめよ〜だめだめ!(これはまだまだ使えるね!)えっ?間違いじゃない?逆でいいの?でも何で逆に書くんでしょう?・・・と言う事で、調べてみたところ、こんな深い意味があったのです。
これは「倒福(とうふく)」と言って、中国では春節(旧正月)に家々に貼られる「福」の字を逆さまに書いた赤い紙の飾り物で、中国語の発音で倒と到が同じな事から語呂合わせをして、福を倒して(逆さまにして)、福が到来しますようにと言う願いを込めた縁起担ぎだそうです。では、この習慣がいつ頃から始まったかと言うと・・・説明せねばなるまい!(タイムボカンシリーズかっ!)それは、さかのぼって西暦1350年頃の明の時代。初代皇帝「洪武帝」(こうぶてい)と皇后「馬皇后」(ばこうごう)にまつわるお話です。長くなるので多少端折っていきますよ!
ある年の春節に洪武帝がお忍びで市中を散策した際、とある人物の描いた年画(春節用の縁起物を描いた絵)を目にし、その絵が馬皇后を嘲笑したものと思い込み、この年画を描いた者を処罰しようとしました。(それは大変だじゃ〜!)洪武帝はその人物を調べさせ、無関係な者の家には「福」の文字を書いた紙を貼るよう命じ、翌朝、この「福」の文字が貼られていない家の者を処罰しようとしたのです。(ヤバ〜ババイ!)この計画を知った馬皇后は無実の罪で処罰される民に同情し、洪武帝に気付かれないよう、明け方までに全ての家に「福」の紙を貼るように命じました。(ナイス皇后!)翌朝、洪武帝の命を受けた兵士が市中を探しても、「福」が貼られている家ばかりで、どの家の者を処罰すればよいのか判らなくなってしまいます。(作戦成功!)しかし、その中の一軒の家の者が文字を知らなかったために「福」の文字を逆さまに貼っているのを発見し、(いつの世も必ずこんな人が一人はいるのよねぇ!)洪武帝に報告しました。それを聞いた洪武帝は「福を倒して貼るということは、民の生活が苦しいことを皮肉った行為だ」と激怒し、兵士にその家の者を処罰するよう命じました。(またまたヤバ〜イ!)そしてここで満を持して馬皇后の登場だ!(だんだん紙芝居みたいになってきたぞ!)またしても罪のない民に危害が及ぶことを恐れた馬皇后は、機転を働かせ、「その家の者は洪武帝の使者が訪れることを知り、わざと福を逆さに貼って福が到(いた)る、を表現したのです」と洪武帝を説得して事なきを得たそうです。(ナイス皇后パート2!)民はこの馬皇后の功績を讃え、それ以降、大晦日には門上に「福」の文字を書いた赤紙を逆さに貼り付け、一家が平安である事を願ったということです。
といった感じで、皆さん、ご理解頂けたでしょうか?とにかく、縁起のいいもんですので、この写真を見ながらみんなでお祈りしましょうか。それでは、2回柏手を打って、「パンパン!ムッシュムラムラ!」・・・(あ〜ぁ 今回はせっかく今年1回目で「倒福」のいい話だったのに、・・・台無しだ!)な〜にぃ〜?俺がやっちまった?
結局、やっちまったのは景風先生ではなくコボッケーだったというオーソドックスなオチで今年1回目はおしまいです。今年も何かやっちまいそうなコボッケーをよろしく!!
 では、次回 あなたとお会いしましょう!
2015年01月30日(金)   No.109 (ウェブマスターの八戸だより)

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